2006年01月13日

ドラマ 白夜行 第一回 2006年1月12日放送 あらすじ&レビュー

クリスマスの町並。光るツリー。唐沢雪穂は舗道に倒れている男に気がつく。桐原亮だ。亮はサンタクロースの衣装を着て血だるまになり、目は虚ろに前を向いている。二人はお互いを確認する。亮(心の中で)「俺達の上に、太陽などなかった。いつも夜。だけど、暗くはなかった。太陽に代わるものがあったから。」雪穂 (心の中で)「夜を、昼だと思って生きる事ができた。明るくはないけれど、歩いて行くには十分だった。」

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posted by 綾悦 at 13:54| Comment(0) | TrackBack(4) | 2006年第1期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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