2006年01月20日

ドラマ 白夜行 第二回 2006年1月19日放送 あらすじ&レビュー

1998年、冬。刑事笹垣が現れる。笹垣はまず亮二の母のスナックに行き、扉が外開きに変わっていることを聞く。あれから七年、亮二に雪穂から連絡はない。学校にも行かないで、図書館で雪穂の幻を見ている日がある。図書館のおばさんには、「向こうはもう忘れているの。学校に行きなさい。」と叱られている。「どこかで幸せにやっているのなら、俺は、よかったなと言ってやりたい。そのために他人になったのだから。きっと、このまま何もなく、他人として生きて行くのだろう。良くも悪くも、何事も起こらず。」
ドラマ
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posted by 綾悦 at 01:00| Comment(0) | TrackBack(5) | 2006年第1期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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