2006年01月24日

ドラマ 西遊記 第三回 2006年1月23日放送 あらすじ&レビュー

茶屋でくつろぐ一行。悟空だけ屋根の上で寝ている。
下では三蔵が、亡き母が昔折ってくれた折り紙を眺めながら、天竺と夢の話をしている。
凛凛は大きな唐辛子と筆で悟空にいたずらをしている。出発した一行はある門を過ぎて、金色の寺にたどり着く。僧が出てきて、そこは夢が適う夢幻寺だと言う。凛凛は悟空達が門を過ぎると消えてしまったことに気がついて、そのまま残る。

ドラマ西遊記続きを読む ブログランキング
宜しければ、1クリックして、ランキングにご協力下さい。






 


 


 



 





 





 





 





 













posted by 綾悦 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(3) | 2006年第1期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。