2006年01月10日

ドラマ 西遊記 第一回 2006年1月9日放送 あらすじ&レビュー

第一話 
トリの身体に白い羽をまとった幻翼大王が子供を捉えている。そこに助けに来る三蔵と一行。格好のよい出だしのコント(笑)が終わりタイトル。(紙芝居風)「空にリュウが飛んでいたころの物語。目指すは大雷音寺。」砂漠をいく一行。水がないと不平を言う悟空。八戒・悟淨と言い争いになる。察するに、どうやらこの猿は一番新参者のようだ。

続きを読む ブログランキング
宜しければ、1クリックして、ランキングにご協力下さい。




 



 


 



 





 





 





 


















posted by 綾悦 at 08:07| Comment(0) | TrackBack(2) | 2006年第1期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/11521148

この記事へのトラックバック

『西遊記』初回の感想。
Excerpt: せっかくなんで、初回の感想くらいは書いときましょう。 自分が思っていた通りの感じでしたね。 面白かったです。 ちょっと香取慎吾力入りすぎって思ったけど… 最終回までもつんかいな!みたいなね。 ..
Weblog: まっくのまっくりスポーツ日記
Tracked: 2006-01-10 22:52

西遊記 第一話 焔の国
Excerpt: それは、まだ空に龍が飛んでいた頃の物語。 三蔵法師(深津絵里)がこの世に平和をもたらすというありがたいお経を持ち帰るため天竺へ旅立った。 一日目に沙悟浄(内村光良) 二日目に猪八..
Weblog: テレビお気楽日記
Tracked: 2006-01-12 01:28
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。