2006年03月23日

ドラマ 西遊記 第十一回 2006年3月20日放送 あらすじ&レビュー

天竺に近くなるにつれ三蔵は、自分の旅は弟子達の心に報いる事ができるのかと案じるのだった。
ある日一行は草木の茂らない不毛の地で倒れている人々を見つける。残りは餓えながら水を求めて争い合っている。一行は囲まれてしまい、三蔵は気絶してしまう。
三蔵が目覚めると、そこには天竺大雷音寺の使者が立っていた。使者達は三蔵を大雷音寺へ誘うが、三匹の妖怪は入る事を許されないと言う。三蔵は弟子たちを置いては行けない、選ばれた者とは天竺を求める者達、彼らに天竺に行く資格が無いとしたら私にもありませんと言う。
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posted by 綾悦 at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 2006年第1期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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